HTL23のスペックは、こちら
HTL23の本体カラーは、(上記画像・左から)ルージュ・キャンパス・インディゴの3色展開となっています。
今回、筆者が購入したカラーは、インディゴです。
HTC=赤というイメージが強いですが、ISW13HT/赤・HTL21/黒・HTL22/白を購入してきました。
※今まで使ったことのないカラーと言うことでインディゴ(青)を選択したまで。(~o~)
iPhone5sでの撮影なので画像が粗いのはご了承ください。
本体上面は、デュアルフロントスピーカー採用です。HTL22から採用されていますね。
※HTL22利用時は、気にならなかったがスピーカー部分にホコリが
詰まるのが気になるかも(-_-;)
背面は、光沢になっています。
※カバー無ければ指紋が目立つよ(-_-;)
背面の一番の特徴、いやHTL23の一番の特徴と言っても過言ではないデュオカメラ(2つのカメラ)が搭載されています。
カメラ横には、iPhone5s同様2色のフラッシュが搭載されています。
続いて、HTCJシリーズ(LTEモデル)3機種の比較です。
左から、HTL22、HTL21、HTL23です。
※型番順ではなく、JOneとButterflyを分けて並べたほうが見やすいと思いましてこの順番になっています。(´Д`)
HTL22は、4.7インチ・タッチセンサーキー
HTL21は、5.0インチ・タッチセンサーキー
HTL23は、5.0インチ・オンスクリーンキー
HTL23は、初代Butterflyよりすこしだけ幅が細くなっているので持ちやすくなっています。
※画面は、初代Butterflyと同等の5インチにもかかわらずオンスクリーンキーになってしまっているため実質的には画面が小さくなっています。(T_T)スペック的には、カメラや電池容量・CPUなどは向上しているため評価出来ますね。
次に、付属品です。
JBLのイヤホンが付属しています。
イヤホンの単価は、4,000円くらいと言うことです。
※HTCJISW13HTに付属していたBeetAudioのイヤホンは、8,000円ほどといわれていましたね。
ん?イヤホンに詳しくないのでわかりませんが、質感はBeetAudioより良くなっていると思います。(^O^)
最後に、ドットビューケース
ドットビューケースは、ブルー・オレンジ・そして購入したグレーの3色がau+1Collectionで取り扱われています。
価格は、3,672円(税込み)です。
※前日にauショップに在庫問い合わせしたらグレー未入荷の店舗がかなり多かったです。オレンジ・ブルーはどの店舗も入荷していました。結局10店舗ほどショップに電話し確保当日ゲットできました。(-_-;)
カバーの上からダブルタップすると時計と天気が表示され天気の部分は、数秒後に気温が表示されます。
※ん~かわいいですね。着信や不在着信/新着メールの表記もかわいいですよ。(^○^)
是非。HTL23買うならドットビューケースも買っちゃいましょう。
ドットビューケースの背面の手触りはかなりいい感じです。サラサラ~
評価
〇
全体的に、電池の持ちや本体の反応なども良くなっていると感じているので今のところ満足しています。
カメラなどはまだあまり試せていないので次回(レビュー出来ればします。)にさせていただきます。
×
HTL21の背面LEDランプは意外に便利だったのでなくなっちゃったのは、不便ですね。
後、やっぱりオンスクリーンキーよりは、タッチ-センサーの方がいいですよね。
ドットビューケースは、すこしホコリが穴に詰まるかも
発売時期が微妙・・・もうすぐiPhoneじゃん。
総合的には、かなり満足しています。Beet→JBLなど内部事情はありながらもButterflyの音楽にこだわるということを継続してくれてるのは高いポイントですよね。
今後も、レビュー出来ればしたいと思います。Twitterレビューで終わるかもしれませんが、次回もお楽しみに。

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