・サービス
今年は、日本でも5G元年
先日、SoftBankが3月27日から5Gサービスを展開します。
利用料は、3/12日開始の「メリハリプラン」「ミニフィットプラン」にプラス
1,000円で利用ができます。また、2020年8月末までに加入した場合は、利用料が2年間無料となります。
「メリハリプラン」:毎月50GBまで利用でき対象の動画サービスやSNSが使い放題「動画SNS放題」、「ミニフィットプラン」:月額1,980円~で利用できます。
大手3キャリアで最も先に5Gサービスを発表したSoftBank 。エリアは非常に限定的ですが、5Gという新しいサービスに期待したいです。
今後、KDDIも5Gサービス3月に開始予定。
NTTdocomoも春に開始と発表済みです。
先日、4月8日からMNOサービス開始を発表した楽天モバイルも6月に5Gサービスを開始予定です。
5Gが私達の生活にどのように関わってくるか今後の各キャリアの展開が非常に楽しみです。
・端末
5Gの話をしましたが、もちろん端末が対応していないと意味がありません。
そして今筆者が気になる端末は「LG V60 ThinQ 5G」SoftBankからも既に発表されている端末です。
Samsunの「Galaxy Fold」や、「Galaxy Z Flip」、HUAWEIの「Mate X」や「MateXs」のようなフレキシブルディスプレイを採用しているモデルではなく、物理的にディスプレイ付きのカバーを装着し利用するデバイスです。
※SoftBankから発売される、「LG V60 ThinQ 5G」については、カバーを同梱しています。

カバーで2枚目のディスプレイを追加する方法は、「LG V60 ThinQ 5G」が最初では無く昨年同じくSoftBankから発売された「LG G8X ThinQ」も同様LGデュアルスクリーンを追加することで、2画面で2つのアプリや、2画面を1画面として1つのアプリを表示することができます。※利用可否については、アプリにより異なります。
まずは、5G第一弾の端末として購入予定です。
購入した場合は、別途レビュー致します。
次に気になる端末
「Surface Neo」
昨年10月マイクロソフトより発表された「Surface Neo」

2画面に特化した、Windows10Xを搭載
9インチの画面が2つ、合計13インチのタブレットとして利用可能です。
360度回転するため、折りたたみ持ち運びが可能。
マグネットタイプのキーボードや、SurfacePenにも対応します。
キーボードを奥側(上部ディスプレイ側)に置くことで、下のディスプレイ手前側にトラックパッドが表示され、トラックパッドの位置にキーボードを移動させるとサブディスプレイの様な使い方が可能となります。


まだまだ詳細が分からないですが、5Gモデルも出るという噂もあります。
今年のホリデーシーズンに期待です。
Windowsデバイスをここ最近購入していないため、発売されたら確実に買います。
期待してお待ちください。
そしてもう一台、「Surface Duo」
「Surface Neo」と同時に発表された、「Surface Duo」
Android搭載、Snapdragon855搭載。
こちらも「Surface Neo」同様の2画面
残念ながら、こちらのモデルは5Gに非対応となる予定です。
ホリデーシーズンに発売される予定でしたが、最近の噂では5G非対応のため発頃発売に計画を前倒しするという噂もあります。
いずれにせよ期待したいですね。
国内でもついに5Gが開始され、5Gサービスに対応した端末が必要になり、2画面端末が増えてくることが予想されます。
3つ折りになるフレキシブルディスプレイを搭載したタブレットなど今後も今までに無い新しいデバイスが増えてくると予想されます。
2020年の端末、サービスがこれから楽しみです。
大手3キャリアで最も先に5Gサービスを発表したSoftBank 。エリアは非常に限定的ですが、5Gという新しいサービスに期待したいです。
今後、KDDIも5Gサービス3月に開始予定。
NTTdocomoも春に開始と発表済みです。
先日、4月8日からMNOサービス開始を発表した楽天モバイルも6月に5Gサービスを開始予定です。
5Gが私達の生活にどのように関わってくるか今後の各キャリアの展開が非常に楽しみです。
・端末
5Gの話をしましたが、もちろん端末が対応していないと意味がありません。
そして今筆者が気になる端末は「LG V60 ThinQ 5G」SoftBankからも既に発表されている端末です。
Samsunの「Galaxy Fold」や、「Galaxy Z Flip」、HUAWEIの「Mate X」や「MateXs」のようなフレキシブルディスプレイを採用しているモデルではなく、物理的にディスプレイ付きのカバーを装着し利用するデバイスです。
※SoftBankから発売される、「LG V60 ThinQ 5G」については、カバーを同梱しています。

カバーで2枚目のディスプレイを追加する方法は、「LG V60 ThinQ 5G」が最初では無く昨年同じくSoftBankから発売された「LG G8X ThinQ」も同様LGデュアルスクリーンを追加することで、2画面で2つのアプリや、2画面を1画面として1つのアプリを表示することができます。※利用可否については、アプリにより異なります。
まずは、5G第一弾の端末として購入予定です。
購入した場合は、別途レビュー致します。
次に気になる端末
「Surface Neo」
昨年10月マイクロソフトより発表された「Surface Neo」

2画面に特化した、Windows10Xを搭載
9インチの画面が2つ、合計13インチのタブレットとして利用可能です。
360度回転するため、折りたたみ持ち運びが可能。
マグネットタイプのキーボードや、SurfacePenにも対応します。
キーボードを奥側(上部ディスプレイ側)に置くことで、下のディスプレイ手前側にトラックパッドが表示され、トラックパッドの位置にキーボードを移動させるとサブディスプレイの様な使い方が可能となります。


まだまだ詳細が分からないですが、5Gモデルも出るという噂もあります。
今年のホリデーシーズンに期待です。
Windowsデバイスをここ最近購入していないため、発売されたら確実に買います。
期待してお待ちください。
そしてもう一台、「Surface Duo」
「Surface Neo」と同時に発表された、「Surface Duo」
Android搭載、Snapdragon855搭載。
こちらも「Surface Neo」同様の2画面
残念ながら、こちらのモデルは5Gに非対応となる予定です。
ホリデーシーズンに発売される予定でしたが、最近の噂では5G非対応のため発頃発売に計画を前倒しするという噂もあります。
いずれにせよ期待したいですね。
国内でもついに5Gが開始され、5Gサービスに対応した端末が必要になり、2画面端末が増えてくることが予想されます。
3つ折りになるフレキシブルディスプレイを搭載したタブレットなど今後も今までに無い新しいデバイスが増えてくると予想されます。
2020年の端末、サービスがこれから楽しみです。
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