2013/09/12

docomo、iPhoneの販売比率を4割程度に

日本経済新聞は、docomoが今シリーズから取り扱うiPhone5S/iPhone5Cの販売比率を4割程度で販売する方針であることを報じています。

docomoは、これまで夏商戦でメーカーをしぼって販売する戦略「ツートップ戦略」(ソニー・サムスン)から冬商戦では「スリートップ戦略」(ソニー・シャープ・富士通)の国内メーカーを他のメーカーの機種より、買いやすい価格で販売する方針であると以前報じられていましたが、冬商戦は、iPhoneのワントップになりそうです。

こうなると国内メーカーの販売台数に大きく影響がでる為、今後のdocomoの対策や国内メーカーの対策が気になりますね。

日本経済新聞


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